北部タイ『野鳥三昧』
北部タイ旅行で感じたこと
9年ぶりのタイ訪問
70歳の誕生日をタイで迎えた後、新型コロナで「生きるか死ぬか」の攻防があり、タイとのご縁が途絶えていました。
新型コロナのパンデミックも収まり、旅行は再開されたのですが、オーストラリアが続いていました。

Facebookで、タイの探鳥ガイド「チンタナさん」のページと出会ったことで、今回の北部タイ探鳥ツアーに発展しました。予約から1年2ヶ月後の実行で、すっかり体力の落ちた私には「健康不安」があったのですが、無事に実行できて嬉しいです。
9年間のフランクが大きいですね!
日本の環境も、私も大きく変わりました。この1年で、すっかり健康への自信を無くし、考え方も随分変わりました。それだけに「見方」も変わったのだと思う。そんな私が感じた「タイ」を記録しておきたいと思います。
 ※日本人がいない
 ※グーグル翻訳は「世界の共通語」
 ※激甘と激辛
 ※ストローとペーパーナプキン
 ※調理食材とオーダー
 ※飲めない水道と買う水
 ※洗濯と炊事
 ※水洗トイレあれこれ
 ※広すぎるベッド
 ※寒いタイの空調と暗い照明
 ※ネット環境と充電
 ※四角い電柱とコンクリート杭

 ※道路/左側通行、センターライン、右ハンドルのフォード、ナンバープレートの色、バイクタクシー
 ※カーナビが無いのに、道路に詳しいドライバーさん
 ※皇室と王室、今も続く恋交流
 ※クーデターはあっても革命はない
 ※抽選選抜徴兵と特典
 ※検問所
 ※臨戦態勢か?周りは非民主国ばかり
 ※選挙ポスター
 ※野鳥密度の高さ
 ※成功者の高額な寄付と新しいお寺
 ※ヒンズー教と仏教、今は墓が無い